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映画が好きで、特に映画館で観るのが好きで、観た映画を思い出に、それからそれから自給自足を目指して、頑張る日々をちょっと書いてみたいです。
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今朝は、結構大雪でしたが、道路が凍ってなかったので普通の時間に着きました。
でも今日の職場での主要業務は、雪かきでした。

入館者は、少なかった。
パパと来た3歳くらいの子、るんちゃんみたく「虫が怖~~い」と大きな声で泣いていた
顔が可愛いかったから、るんちゃんじゃなく、ゆうちゃるさんだった!!かも


映画メモ
観る予定はなかったのに、突然観た「第9地区」ですので、
最初は、え~!宇宙人との共存?バカくさ~い!みたいな

え~!この人が主役なの~知らな~い?みたいにシラケてましたが、
物語が始まると話も面白く、展開も早いので引き込まれてしまいました

慣れてくると知らない主役の人でも、ちゃんと主役に見えて
エイリアンにさえ好意が湧いてきて、楽しく見られた作品でした。

舞台は、南アフリカのヨハネスブルク
難民キャンプや人種差別等の問題を、宇宙人との共存に置き換えて
作られていたのかもしれない。
  監督 ニール・プロムカンプ
  主演 シャルト・コブリー
 
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昨夜は失礼しました。
最近、寒かったり暑かったり風が吹いたりですが、みなさんはお元気かしら??

昨日は、風邪が治りかけだったのに職場の人が風邪が、酷くって
な~~んか具合が悪くなってしまって、パソコンに向かえませんでした。

だから早く寝たので、今日は元気!そして休館日で休みです。
でも雨で寒くって、また何もする気になれなかったので映画を観てきました。
あはっ弁解が長い

シャッターアイランド観てきました
冒頭「決して結末は口外しないで下さい」と画面に、どこかで聞いたセリフです。
そうです。「シックスセンス」もそうでした。

友達はレオ様大好きだから、レオ様がやっと大人っぽくなったと喜んでいましたが
ロデには、えっ!!そう理解していいの??っていう内容でした。

それを友達に言ったら、「じゃ吹き替えも観る~」って
「もう一回レオ様に逢えるから~」って、動機が不純です。
まあ一回観れば充分です。
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昨日観たハートローッカーは、上映予定が無かったみたいですが
アカデミー賞を受賞したら、予告もなく突然上映されました。

こちらも観る予定は全然無かったのですが、一応受賞作品は観てみようかと
いうことになり突然観に行きました。

内容は、米軍爆発物処理班に所属する3人の兵士の38日間の
爆発物処理任務明けまでの出来事を結構リアルに表現していました。

爆発物処理という死の近くにいて、そこから人を守り助けるという任務のなので、
無駄な死人が無かったから、思ったより暗くなくて良かった。
   主演 ジェレニー・レナー
   監督 キャスリン・ビクロー


今日は、森でタンポポとカタクリを見つけました。
いよいよ春本番でしょうか

 
 
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今日は仕事が休みでした。
外は雨で寒く何もできない、こんな時に一番いいのは映画です
だから「噂のモーガン夫妻」見てきました

こういうラブストーリー系は、随分前からあまり見なかったのですが
最近、友達になった彼女が結構好きで、見ることになりました。

予告を観た時から結末は想像できてしまい、展開も結末も想像通りでしたが、
久しぶりに軽く楽しく可笑しいラブストーリーを観たので気持ち良いです。

 ブログを映画日記に利用しているので、一応メモしなければ。
 超セレブ夫婦が夫の浮気で別居、殺人事件を目撃したため
 証人保護プログラムで田舎へ送られ、二人が辿りつく結末
 ヒュー・グラント、サラ・ジェシカパーカー

という訳で、気持ちよく帰ってくることができました。
帰りは、髪を切り、急いで買い物を。
ちょうど夫も帰ったので、ご機嫌伺いに
「おやつ買って来たわよ!新製品よ~!! おいしそ~!!!」
が、食いしん坊の夫が固まっている
ちょっと文句あるのなんか食べてきたの
そして夫がおずおずと「あの~これドックフードなんですが

あちゃ~~~急いでいたので、間違っちゃた~
まあいいじゃん、夕食があるさ

 
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今日は風が強かったですが、皆さんは飛ばされませんでしたか
あはっ!!ロデは映画館に飛ばされちゃった~!!から、NINE観ちゃった、きゃ

またまた豪華出演者で、ヨダレが・・・。
予告の時、皆んな下着姿で踊ってるから、
え~!! 娼婦かなんかの話かなって思っていたのですが
実は天才映画監督グイドを取り巻く女性達の話でした。

ミュージカルですから、ストーリーは余り無かったみたい。
ただ舞台がイタリアだから、景色とかも良かったです。
1960年代の話なのでが、ヨーロッパは古いものを大事に使って生活しているから
ホームズのロンドンと同じで違和感が無かったです。

映画は、グイドの子供時代から妻や愛人の話へと行ったり来たりしますが
えへ~、最近、映画観てるから慣れてきたみたいでついていけました。

超豪華出演者の中でも、ソフィアローレンは名前しか知りませんでしたが
さすが女優、75歳にしてドレスを着たらボンキュボンでした・・・。
あのジェームスボンドの上司のMを演じてるジュディデンチも
Mの時はゆったりした服ですが、今日は結構キュキュとしていてステキ!!!
いつもフランス人形のニコールキッドマンは、今日もフランス人形でした。
今回リキが入ってたのは、ベネロペクルスかな。

うふっ明日ロデは仕事ですが、まだまだ観たい映画がいっぱいあります。
だから明日も仕事頑張って、また映画を観に行かなきゃ
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シャーロック・ホームズといったら、マントに帽子にパイプ姿で
べーカーストリートの石畳を歩いている
インテリなジェントルマンというイメージでしたが、
今回のシャーロック・ホームズは違います。

マチョで腹筋が凄くて、悪人をバッタバッタやっつけちゃうから、
えっポンドじゃん??みたいになっちゃうし。
そして研究者で科学者で記憶力良くて。

予告の時から思ってたのですが、
ホームズ役のロバートダウニージュニアの顔が濃いいから
えっ!!!て感じで、
まだ前作のアイアンマンが残ってたけど、
観てるうちにホームズになってちゃうから凄いです。

ワトソン君のジュードロウは不思議なの。
この前観たパルナサスの鏡でも溶け込んでいたけど
ホームズと対照的で溶け込んでいて、いい感じでした。

でも一番良かったのは。舞台がロンドンだったこと。
ロデの趣味で、スパイダーマンとかファンタスティックフォーのような
アメリカンヒーローで、宇宙までぶっ飛んでいく映画より
中世の舞台中世の衣装に近いものが、ドキドキします。

春休みとゴールデンウィークにかけて、観たい映画がいっぱいです。
どうしたら映画を観る時間ができるか?う~ん悩んじゃう・・・!!う
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どういう訳か「恋するベーカリー」を観てしまいました。
予告の時も観る気はなかったのですが、暇な人が集まります、観てしまいした。

この映画は、妻でなくなってから10年が過ぎ、強くなった女性ジェーンが
女性として母親として経営者として、元気に前向きに生きている時に訪れる
三人の子供達の親離れとジェーンの複雑な恋愛模様の話でした。

ジェーンの気持ちや状況が
ショコラ、チョコレートケーキ、クロックムッシュ、チョコクロワッサンで
微妙に表されてるように感じ、それが小気味良かったです。

あの「プダラを着た悪魔」のスリムで悪魔のようだったメリルストリーブスが
ぽっちゃりとおおらかではじけていて、この変わりようがサスガでした。

そしてこの人いつまで美しいのだろうと。
映画のメリルストリーブスときたら、恋もしちゃうし入浴シーンとかもやっちゃう。
メルリストリーブスの方がロデより本当にずっとおばちゃんなのに。

明日は、家できちんと化粧(いつもは信号待ちで化粧するから)して
まだ女性を頑張ろうと思いました。
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今日は、真央ちゃんが銀メダルだったので、元気がなくなっちゃって
映画観ないで帰って、どうして銀になっちゃたのかテレビで見ようかな
とかも思ったのですが、友達と約束してあったので映画を観に行きました。

映画を観始めたら、もう面白くって、やはり観に来て良かった
原作は、全米児童書部門で1位を獲得した人気小説らしいです。
ストーリーは、ギリシア神話にもとづくファンタジーものです。

ギリシヤ神話は、子供が良く読んでいたので、
本を借りて何度か読んだことがあったから、
名前とか地位関係が理解できたのは良かったのですが
さっきまで神だったのに映像にされちゃうとね、
えっ!あれ~て感じになっちゃて でもハリウッドだからいいかとかね。

今日の感想としては、ハリウッドもとても若返ってます。
マッドデイモンをベンアフレックがいつも迎えに来てたねとか
レオ様とか言ってる私は、もうとても古く感じました。

毎月毎月、新作が製作されるたびに、毎月毎月、新しく沢山のスターが誕生していて
それなのに私は、名前は覚えようしないで
あれにでていたあの人という会話を続けてきてしまいました。

もっと楽しく観るために今日は反省し、主演の人の名前は覚えることにしました。
CG効果には、随分慣れちゃったから触れてませんが
今日もCG効果が素晴らしかった。
もうCG無くして映画は作れないのかも。
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今日は休館日で仕事は休みです。 天気も悪く寒い・・・・・
そういう訳でちょっと誘われ「ゴールデンスランバー」観てしまいました。

観終わって、うん、面白かったのです。出演者もなかなか豪華です。
会話も笑いを誘う努力がみられ良かったのですが、でも消化不良
映画だからと思っても、内容があまいなんか中途半端

なぜ青柳が犯人にされたの?
何故この人がでてきて助けるの?
では誰が黒幕なの?
ラジコンヘリの女性は、何故必要なの?
青柳の偽者は誰?
青柳の偽者が青柳として殺されちゃって、青柳は誰になるの?
突然犯人にされた青柳は、何も知らないままこの結末を受け入れるの?
あらら終わっちゃた~・・・・・理解力無くなっちゃたみたい私・・・・・残念

ということで
ビートルズのゴールデンスランバーいきます


 
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マッドデイモンが大好きな私は、チラシに大写りになっているマッドデイモンを観て
首を長くして、キリンさんなっちゃうくらい楽しみにしていました。
しかし映画を観たら大好きなマッドデイモンも、ぶっ飛んでしまいました。

こんな感動と幸せをもらえる実話があるなんて・・・・・・
醜い現実や悲惨な過去は、全然描かれてなかったから
たぶん半分編集と考えても、ワクワクドキドキジーンときました。
マンデラ大統領就任から、ラグビーのワールドカップ優勝までの話でしたが
無駄なく分かりやすく感動をいただきました。

では誰が良いって、何が良いって、どんなところが良いって・・・全部です。
それぞれの立場の人の微妙な表情や、3Dもぶっ飛ばすような空撮などなど
この前テレビで、アカデミーとかオスカーとかのノミネートとかで
アバターが9部門とかなん部門とかやっていた感じがしますが、
ブー「インビクタス」はどうしたんだろう? 来年なの? 落選なの?

年に一回しか映画を観ない人は、これを観たらいいかも。
最近、感動してない人も、これを観るといいかも。
最近、幸せじゃない人も、これを観ると良いかも。
これから先に希望をもてない人も、これを観るといいかも。

今日は40~50人くらいの人が観ていましたが、最後まで誰も席を立ちませんでした。
最後の明かりが点くまで、一人も席を立ちませんでした。
パチパチパチパチパチ 私は、いつまでも心の中で拍手を送りました。

エンドロールで、ポップにアレンジされたジュピターに英語の歌詞♪♪がついて流れてました。
これがまた良かったです。
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今日はちょっと失敗!!
毎日、遅かったので、予告を観てるうちに眠くなってしまい、最初ちょっとコックリとかなっちゃって・・・・・

でも予想以上におもしろかった。

主演のヒースレジャーが撮影途中で亡くなっちゃって、簡単に亡くなっちゃたけど
去年くらいに観た「ダークナイト」は、普通に「つづく」って感じだったのに、
楽しみにしていたのに・・・
だからジョニーディップとジュードロウとコリンファレルの超豪華代役だったので、
いろいろの観方ができました。

ヒースレジャーは、ダークナイトのあの白い厚化粧に変体っぽい眼が
ショニーディップのパイレーツオブカリビアンとかチャリーとチョコレート工場の
厚化粧と変体っぽい眼が似てたから、この作品でも二人は結構自然でした。
ジュードロウは、なかなか普通な感じ
コリンファレルは、もっと普通な感じだから
最後に行くに従って、ヒースレジャーの雰囲気から遠ざかって行った感じがします。

映画の舞台がロンドンなのも好きでした。
個人的なことですが、ヒーロー物とか舞台とかは、アメリカよりヨーロッパが好きなんです。
たとえばヒーロー物でスパイダーマンとかファンタスティックフォーとかより
三銃士のような衣装を着てるヴィフォヴァンテッタとかブラザーグリムとかが好き

話は、人の心の中を鏡の世界で形にするみたいな話で、この鏡を主人公がを抜ける度に
主演がヒース⇒ショニー⇒ジュード⇒コリンって変わって行ったと思います。

レンタル開始になったら観てもいいかも。
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なんだろう?
どうしちゃたのかしら?
感受性も退化してしまったのかしら?

この映画の感想がないの・・・・・・・
これといって感動するわけでもなく、とても悲しいわけでもなく
とんでもなく怖いわけでもなく、面白いわけでもなく、面白く無いわけでもなかった。
帰りの車の中で、この映画は何を伝えたかったのかしら?って
初めて真剣に考えてしまった。

仕方ないから出演者のメモでも。
ママ役のレイチェルワイズは相変わらす私好みの美人。
パパ役のマークウォールバークはそれなりの熱演。
主人公のシアーシャローナンは将来が楽しみな美人。
おばさんのスーザンサランドンは良かった。

今、パソコンに向かっていて、気がついたのですが
もしかするとこの映画は、大切な人を亡くしてしまった時の
残された家族や友人の、悲しみとか落ち込み
バラバラになった家族が再生するまでと、友人が立ち直るまでを
伝えたかったのかも。そうかもしれない・・・・・
 
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昨夜も仕事の帰り映画館に・・・子育て終わってるし・・弁解してる
次に見るもの一杯決まってるので、「サロゲート」観てきました。

映画はいつも「そうきたか」とか「そこまでやるか」とか思いながら観てますが
サロゲートもそんな感じで 「これが今の流行もの」とか思って観てました。
というのも「アバター」とか「マトリックス」のように
本人が、遠隔操作で、身代わりのロボットを操る話だったからです。
人間の変わりになれる完璧なロボットがいるのかしらと思って観ていたので
最後は「そうでしょ」という終わり方で良かったです。

それにしてもブルースウィリスは強いですね。
当然、ブルースウィリスのロボットもいる訳で、これが良くできていました。
かっこ良くて髪もふさふさで目を見ればブルースウィリスでした。

あ~映画はいいですね・・・
子育て終わったら一緒に観て一緒に語ってください
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仕事の帰りにちょっと字幕版を観てきました
吹き替えを観てから字幕を観る 
こんな贅沢な観方もなかなかいいかも。ねっ子育て終わってるし・・・
吹き替えと字幕では、表現が違ってたりして新鮮だったりするし・・・
とりあえず二回目になるから、良くない所も見えてきたけど。
ちょっと戦いが長いんじゃないのとか
ちょっとその人強過ぎないとか

そういう訳で帰りが遅かったので、もう今日になってしまい手抜きのブログです。
今日は職場の社員の方は健康診断で、パートのロデはお留守番。
毎晩寝るのが遅くて、今日のお留守番中に熟睡したら大変なので今日は
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アバターの予告とかテレビの宣伝とかで、今回の3Dは今迄とは違うことを強調していたので、字幕を読んでいたら映像がよく観れないかもと思って、今回は吹き替え版にしました。
確かに前回(センター オブ ジ アース)より空間的で奥深く、綺麗で迫力がありました。
ロデは高所恐怖症に近いので、空間にある道や岩や滝などを見ていると吸い込まれそうで怖い感じがしました。
このまま映画やCGはどこまで進化するのだろうという感じです。
見ている人の数も、吹き替えだからなのか作品が良かったからなのか、多くいてビックリでした。
観終わっても、久しぶりになんかほっとした感じが残りました。
3D作品は、眼鏡をかけて観なければなりませんが、これは結構面倒だから、今後はスクリーンを3D用にするかなんかして、メガネをかけないで見れるようにして欲しいと思いました。
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